ダイナム PB機「PAルパン三世 THE FIRST ~不二子89ver.~」を2月19日より順次導入

(株)ダイナム(本社/東京都荒川区は、(株)平和とホール企業にて共同開発したパチンコ遊技機「PAルパン三世 THE FIRST ~不二子89ver.~」を2月19日よりダイナムジャパンホールディングスグループ(ダイナム、夢コーポレーション、キャビンプラザ)および、アンダーツリーグループ、(株)合田観光商事、(株)ニラク、(株)延田エンタープライズ、(株)マルハンの店舗へ導入する。尚、導入台数は、各社合計で約1000台を予定している。

本機は、(株)平和とホール企業グループ6社が企画立案やスペック設計などを共同で手掛けたプライベートブランド遊技機。ホール企業ならではの視点で顧客ニーズを反映した遊技機となっている。

■概要
①販売名/PAルパン三世 THE FIRST ~不二子89ver.~
②型式名/PAルパン三世真速89GO1
③最短導入日/2024年2月19日予定
③関連サイト/https://www.dynam.jp/pb

■本機の特長
①遊びやすい大当り確率(1/83.3~89.8) ※6段階設定搭載
③低確率状態164回の消化で316回の遊タイムへ突入
③PB機専用の上部パネルデザインを採用

■基本スペック
タイプ/V-STタイプ(6段階設定付き)
大当り確率/1/83.3~1/89.8→1/63.1~1/68.1
賞球数/1&2&5&8
カウント数/10カウント
確変(ST)突入率/0.5%→100%(60回)

同社は、「パチンコを『誰もが気軽に楽しめる日常の娯楽』としてご提供することを目的に、今後も顧客視点に立った製品開発・提供を実施してまいります」としている。

(C)モンキー・パンチ/2019映画「ルパン三世」製作委員会

株式会社ダイナム