依存 10月調査168店

一般社団法人 遊技産業健全化推進機構(五木田彬代表理事)は、機構検査部の実施した10月中の依存防止対策調査について、全国9都府県方面で168店舗だった。令和2年度(4月から)は、累計1124店舗。

同調査については、行政機関、パチンコ・パチスロ産業21世紀会、パチンコ・パチスロ産業依存対策有識者会議に提供する。

今後も新型コロナウイルス感染症に対しては細心の注意を払い、全国の承諾書提出ホール11月2日時点、集計段階8795件)に対し、営業時間の内外を問わず、随時、無通知による依存防止対策調査を実施する。