ダイナム ホール企業による共同開発PB機「PA戦国⼄⼥7 終焉の関ヶ原 ときめき78バージョン」を3⽉2⽇より順次導⼊

(株)ダイナム(本社/東京都荒川区)は、(株)アムテックスとホール企業にて共同開発したパチンコ遊技機「PA戦国⼄⼥7 終焉の関ヶ原 ときめき78バージョン」を3⽉2⽇よりダイナムジャパンホールディングスグループ(ダイナム、夢コーポレーション、キャビンプラザ)および、アンダーツリーグループ、(株)合⽥観光商事、(株)ニラク、(株)延⽥エンタープライズ、(株)マルハン、(株)ユーコーの店舗へ導⼊する。尚、導⼊台数は各社合計で1000台を予定している。

本機は、(株)アムテックスとホール企業グループ7社が企画⽴案やスペック設計などを協働で⼿掛けたプライベートブランド遊技機。遊びやすさを重視した⼤当り確率への変更をはじめとした様々な⼯夫が盛り込まれており、ホール企業ならではの視点で顧客ニーズを反映した遊技機となっている。

胴社は、「パチンコを『誰もが気軽に楽しめる“⽇常の娯楽”』としてご提供することを⽬的に、今後も顧客視点に⽴った製品開発・提供を実施してまいります」としている。

■概要
①販売名/PA戦国⼄⼥7 終焉の関ヶ原 ときめき78バージョン
②型式名/PA戦国⼄⼥7〜78GO1
③最短導⼊⽇/2026年3⽉2⽇(⽉)予定
④関連サイト/https://www.dynam.jp/pb/

■本機の特⻑
①遊びやすい⼤当り確率(1/78.2〜71.9) ※6段階設定搭載
②初当りは最低でも5Rの出⽟を獲得可能
③ST中の⼤当りは、50%が10R⼤当り(700個)
④天剣チャンス中の⼤当りの55%でラッキートリガー発動

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株式会社ダイナム