業界ニュース一覧

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2007/11/29

機構費用問題 「物納にNO!」

パチンコ・パチスロ21世紀会(事務局/全日遊連)は11月29日、都内新橋の第一ホテルにおいて行わ れ、懸案となっていた機構会費問題を討議。 パチンコ・チェーンストア協会の代表で出席した森法律問題検討部会リーダーが、 同日に港区の笹川記念会館でPCSAが臨時社員総会と勉強会を開催した会場 に戻り、内容を報告した。
 
 それによると、まず全日遊連の山田理事長が「お願い」という形で、全日遊連と しては3000万円しか払えないことを表明。これに対して日工組、日電協の代表から 「昨年12月の段階では全機連側、ホール側が5億円ずつの応分の負担をする決議したはず。3000万円というのは話が違う。来年度以降の活動にも影響を及ぼ す」と強い口調で反発。 山田理事長は(事実上、機構の実働部隊といえる)各県遊協の不正対策機関の設 置、運営に約4億円の経費が必要であったことを明かし、それをもって応分の負担 とする論法で理解を得ようとするも、全機連側は機構と各県不正対策機関の性質は 別モノであると一蹴。

  対して、あくまでも各ホールからの費用徴収を目指す全日以外の4団体(日遊 協、同友会、余暇進、PCSA)は、設置台数1台あたり100円を徴収し、会費 として納入することを決定、共同声明とした。4団体間の重複台数を除外し、総設置台数、納入金額 を確定させ、周到な準備で今回の21世紀会に出席。その声明の発表では全機連側から拍 手が起こったという。また全日傘下の都府県方面遊協の中には、執行部の意思とは異 なり、台あたり100円の徴収に意欲的なところも幾つかある事を指摘した。  

  結局、次回の全日遊連理事会で、各ホールから費用を徴収し、全日遊連がそれを 会費として納入する方向で検討を行うことがその場で確認。全日遊連のいわゆる 「物納」とも言える方法論に対して、全機連側がNGを付き付け、4団体の動きを 支持。傘下県遊協の動きもあり、全日としては方向転換を余儀なくされた形となった。 12月5日に4団体はこの件に関して記者会見を予定。同日行われる全日遊連全国理事会でも何らかの発表が行われると思われる。

 

2007/11/29

大阪namBa HIPS12月13日開業

 平川商事(株)(平川晴基社長/大阪府八尾市)は11月28日、大阪・ミナミのフリーフォールを備えた「ナンバヒップス」を12月13日開業する(予定)と発表した。同社イメージキャラクターのほしのあきさん(タレント)が、ヤバフォ“落ち初め”を行う。同ビルは地上12階、地下2階建て。ゴルフシュミレーション店「ゴルディア」(6F)、日本初上陸の「チャクラ・スパbyスンダリ」(7F)、ゲームとカジノが融合した「ゲームガジノ」、パチンコ&スロットフロア「アロー」、飲食フロアの構成。大阪ナンバの新名所として、話題を発信していく。

平川商事株式会社

 

2007/11/28

マルハン 長期ビジョン「NEXT10」

 ホール経営企業の(株)マルハンは、社内報「冬号」において、韓裕副社長による「長期ビジョン・NEXT10」を特集した。韓副社長自らが付録DVDを通 して、(1)新しいパチンコへ(2)日本のパチンコから世界のエンターテイメントへ(3)CSR推進企業のトップランナーへ(4)自立した個人集団へ、の4大挑戦を語った。世界レベルの企業を目指すという点が出色。まもなく完成するマカオカジノ・ポンテ16については、社員を派遣して、ホテル&カジノビジネスでのオペレーション修得の考えを強調。「アウトレットカジノ」による海外展開にも意欲をみせる。例年、この時期、中間決算発表をおこなってきた同社だが、今回はこうした形で、方針発表とした。

株式会社マルハン

 

2007/11/21

同友会 日遊協へ加盟決議

 日本遊技産業経営者同友会(高濱正敏代表理事)は、11月21日に都内台東区のラ.ベルオーラムにおいて臨時社員総会を開催。同友会は、日遊協への団体加盟を正式に決定、発表した。臨時総会後に会見を行った高濱代表が詳細を発表。それによると加盟金、年会費など入会費用は無し。理事枠の要求なども行わないというが、日遊協側は特別 参与というポスト新設の予定。高濱代表が同ポストに就任し、理事会に出席する。吸収合併などではなく、あくまで対等な関係を強調。同友会会員の日遊協への個社加盟については、各会員の判断に任せ、強制などはしないという。今後に関しては未定としながら、役員及び事務局の連絡を密にする点、日遊協内の組織を再編し、共同テーマで作業部会、委員会等を立ち上げる予定という。
 またその後行われた懇親会に来賓として訪れたPCSAの中島専務は、PCSA内においても日遊協への団体加盟が前向きに議論されていることを明かしていた。

有限責任中間法人日本遊技産業経営者同友会(同友会)

 

2007/11/20

機構 42団体となる助成

 有限責任中間法人遊技産業健全化推進機構(河上和雄代表理事)は、11月14日定例理事会を開催。立入検査助成団体の第3回目の登録申請に関して11団体を承認した。岩手・茨城・山梨・長野・石川・福井・京都・和歌山・岡山・香川・沖縄。これにより1都1道2府38県となり、誓約書数で92%をカバーする。残る申請は、福島・千葉・富山・滋賀・徳島となった。なお、申請によって、機構立入の際の依頼等に対して協力、出来高制で費用内容助成する内容。

遊技産業健全化推進機構(機構)

 

2007/11/19

日遊協 ボランティア団体応援基金を募集

 日本遊技関連事業協会(深谷友尋会長)は、「日遊協ボランティア団体応援基金」による第4回助成対象団体の募集をスタートさせた。募集期間は16日から12月14日まで。12月18日に面 接審査をおこない、12月21日に発表する。第1回(04年)には「難民を助ける会」「日本青年奉仕協会」、05年「ジェン(JEN)」、「難民を助ける会」、06年「社会福祉法人さぽうと21」、「日本ガーディアン・エンジェルス」、「ふじみの国際交流センター」、「幼い難民を考える会」、「難民を助 ける会」、「日本青年奉仕協会(ほか同協会の「青年の長期ボランティア計画」共催団体4団体)」と継続、社会貢献の恒常化に取り組んでいる。

社団法人日本遊技関連事業協会(日遊協)

 

2007/11/19

藤商事「CR宇宙戦艦ヤマト」発表、併せてイベントを開催

 (株)藤商事は11月19日、都内文京区の東京ドームシティー、プリズムホールにおいて、新機種「CR宇宙戦艦ヤマト」の発表イベントを開催した。1974年にテレビ放映が開始され、社会現象ともいえる一代ブームを巻き起こした超大作アニメ「宇宙戦艦ヤマト」の初代テレビシリーズを完全再現した同機は、センター、サイドの2つの波動砲役物、盤面 上部の主砲役物など大迫力ギミックで、ヤマトの戦いを演出。ファンアンケートにより演出に取り入れてほしいシーンを調査するなどの凝りよう。イベントではテレビシリーズの主題歌を歌ったささきいさおさんが登場し、あの有名なテーマソングを熱唱、当時の苦労話などを披露した。また夕方から行われた一般 ファン向けイベントでは、ネットを通じて募集された一般ファンを招待し、試打会を開催。プレミアムグッズの抽選会も行われた。

株式会社藤商事

 

2007/11/19

機構 立入検査で初検挙

 18日付スポーツ報知などによると、「推進機構通報で初裏ロム設置で逮捕」と報じられた。それによると、「遊技産業健全化推進機構」(東京、代表理事・河上和雄弁護士)の通 報を受け、千葉県警が裏ロム設置の風営法違反(無承認変更)容疑で、パチンコ店経営会社幹部ら3人を逮捕していたことが分かった。警察庁によると、推進機構の通 報で逮捕者が出たのは全国で初めてという。調べでは、3人は昨年9月から約1年間、大当たりが開店直後の時間帯に出るよう11台のパチンコ台に不正基盤「裏ロム」を取り付けた疑い。裏ロム設置は今年9月の検査で発覚した。

 

2007/11/16

今日からPファン感謝デー

今日(16日)から18日まで、第17回全国パチンコ・パチスロファン感謝デーがスタート。これにあわせて大阪府遊技業協同組合(段為梁理事長)の府下加盟ホールで「遊パチキャンペーン」を展開。手軽で安く遊べる「遊パチ」強化月間として推進中。目印は真っ赤な「遊パチで遊ぼう」のぼり、街頭での真っ赤な遊パチティッシュ。スポーツ新聞やラジオなどでも広くPR。なお、今 回の感謝デー賞品は、19V型液晶TV(Aコース)、デジカメ&プリンター(B)、1泊2日ペア宿泊ご招待orグルメチョイスギフト(C)など。詳しくは最寄りの加盟店舗まで。

大阪府遊技業協同組合(大遊協)

 

2007/11/15

日遊協、同友会の団体加盟を承認

日本遊技関連事業協会(深谷友尋会長)は、15日に都内中央区の本部において11月度理事会を開催。日本遊技産業経営者同友会(高濱正敏代表)の日遊協への団体加盟を理事会承認したと会見で発表した。21日に行われる同友会臨時社員総会での承認で、正式決定となる。 深谷会長は、同友会の各種委員会、部会の積極的活動を評価、コラボレーションによる相乗効果 を団体加盟のメリットとして挙げた。
  日遊協、同友会、PCSA、余暇進の4団体は、一昨年連絡会議を開設。連携の強化を図ってきた。 しかしPCSA、余暇進の団体加盟に関しては、深谷会長は現時点ではまったく考えていないと一応否定の姿勢を示した。

社団法人日本遊技関連事業協会(日遊協)

 

2007/11/15

船井総研 [07総括&08戦略]受付中

(株)船井総合研究所・パチンコビジネス支援グループは、特別レポート「2007年の業界総括をもとにした2008年の営業戦略指針提案レポート」(1冊14,800円/税込)を12月10日発売(予定)する。目次「低玉 貸し営業・2008年の差別化戦略」「08年台風の目MAXタイプの有効活用法」「海・カリブ&沖縄を比較したプレイヤーの評価?」「スロット営業戦略」「出店見極めのポイント」etc。早期(11月中)申し込み特典「パチンコ四季報」抜粋集付。

船井総研パチンコグループ

 

2007/11/14

全日遊連 機構会費問題 解決の方向性を語る

 全日遊連(山田茂則理事長)は、11月14日全国理事会後の会見で、懸案となっている遊技産業健全化推進機構への会費納入問題に関して、全日遊連としての方向性を語った。
 当初、ホール側と、メーカー・販社側(全機連)が約5億円づつの応分の負担を行うこととなっていたが、各ホールから費用を徴収する方法に問題があることが発覚。問題回避の手段が長期間にわたって他団体も含め話し合われてきたが、 解決を見ず、長期化していた。
 山田理事長は、事実上、機構の実働部隊となる各県遊協の各県不正対策機関の組織、運営におよそ4億円が必要であることを明かし、全日遊連が団体として支払う会費とあわせて、おおよそ全機連側と応分の負担になる、という理論を説明。29日に開催が決定しているパチンコ・パチスロ産業21世紀会において、全機連側に説明、理解を求める方針 を明かした。
 しかし全機連側、あくまで各ホールからの費用徴収にこだわる他ホール団体からの反発は必至の情勢で、動向がさらに注目される。

全日本遊技事業協同組合連合会(全日遊連)

 

2007/11/14

全日遊連 新基準完全スタートの10月1万2729店

 全日遊連(山田茂則理事長)は、11月14日全国理事会を開催。毎月集計している組合員(加盟ホール)数について10月末現在、9月時より107店減の1万2729店(新規17、廃業119、休業333)と発表。1月からの累計では、新規252店、廃業店1038店。遊技機の設置状況(総数:433万6145台/)では、パチンコ274万4986台(前月より1万6575台減)・パチスロ158万9564台(前月より3万1478台減)・その他1595台。

全日本遊技事業協同組合連合会(全日遊連)

 

2007/11/13

マルハン ポスコ建設と不動産&リゾート開発協力

 (株)マルハンは、10月11日韓国の鉄鋼大手POSCO(証券5412)社傘下企業のポスコ建設と協力関係構築の為、覚書を締結したと発表(11月12日付)。覚書では、マルハンが事業を展開する中で発生する開発事業などに対し、積極的協力をポスコ建設より得る内容。事業内容として「ウラジオストック(ロシア)、サハリン(同)、プノンペン(カンボジア)、グアム(アメリカ)、韓国、香港、マカオ、中国、ベトナム、フィリピン、タイ(プーケット)における不動産開発及びリゾート開発に関して、業務を計画中。特に、グアムなどの地域においては、不動産開発及びリゾート開発に関するPSCO建設の事業性の調査を終え、当社との共同開発を進めていく予定」としている。
 また、同社HP上では、10月18日香港にて行われたマカオサクセス社との記者会見中で、韓昌祐会長も出席、順調な推移を見せている。着々と中期事業戦略の足固めが進んでいるようだ。

株式会社マルハン

 

2007/11/08

保通協 10月型式試験

 保通協は、8日付で、10月の型式試験状況を発表した。適合(ぱちんこ25、回胴39)、不適合(ぱちんこ16、回胴35)だった。1月からの累計では、パチンコ(適合349/不適合85)、回胴(適合256/不適合340)。

財団法人保安電子通 信技術協会(保通協)

 

2007/11/08

ヒューテック 11月15日セミナー展示会開催

 ヒューテック(株)(本社/名古屋市千種区)は、11月15日東京都内千代田区において「HT-CIS新サービス発表会&戦略セミナー」を開催する。第1部「新サービス客帳速報について」、第2部「One to One基本講座開講について」を予定している。問い合わせは、ヒューテック株式会社まで。

ヒューテック株式会社

 

2007/11/06

日電協 アンケート結果発表、対応急務に使命感

 日電協(里見治理事長)は、6日「新基準機導入に関する市場調査プロジェクト」の最終報告書(10月16日付)を記者発表した。9月中にアンケートを全国規模でおこなったもの。新基準機導入後の営業環境の実態をとらえ、今後のメーカーが取り組まなければならない方策を明確にしていくのが目的。
  里見理事長は「回胴式遊技機の歴史の中、今まで体験したことのない厳しい状況」と、的確な対応が急務となっていることを呼びかけた。調査業況では、経過措置の終わりとともに、ファンの減少が続いており、さらに80万人規模の減少が懸念。ホールの売上は3割減の状況の中、店舗減少傾向は、さらに5500ホール位 に存続判断の厳しい環境になっていく懸念。調査会社(ドリームインキュベータ)の担当者からも「わずか2年余の間にファン・店舗共に3割減るという市場事例は初めて」と調査結果 に示されたファンニーズの反映が急務と述べていた。

  「ファンの拡大に向けて」(まとめ)では、「ここで手を打たないと、業界全体が更に危機的状況に陥る可能性が高い(ファン離れ、ホール経営はまさに臨界点)。ただし、ファン回復の余地は充分にある(遊技機に対するアンメット・ニーズを満たすことがメーカーの目下の使命)。そのためには、幅広いファンのニーズに応える遊技機の開発が不可欠(大きくは6つのセグメントのニーズに訴求する遊技機)。特にライト(ユーザー)が楽しめる遊技機を増やし、ファンの裾野を拡大していく必要がある(まだファンの本質的ニーズと遊技機のギャップは大きい)。更に、メーカーとホールが一丸となって進めば、道は十分に開けるはず(一致団結してこそ、新たなファン・なかでもノンユーザーの取り込みができる)。」  
 
  この調査結果を踏まえ、幅広いゲーム性の開発が解釈基準面で「ぱちんこと同じような範囲で開発できる」可能性の研究、ファンニーズを反映できるよう行政陳情も視野に入れた検討を行っている。当面 、この調査結果を基礎資料として業界団体と連携・共有を行い、具体的な要望を集約していきたい考えだ。

日本電動式遊技機工業協同組合(日電協)

 

2007/11/06

RSN 依存相談8月〜9月159件

 ぱちんこ依存症相談機関の「リカバリーサポート・ネットワーク」(RSN)は、会報さくら通 信(10月25日号)を通じて相談状況を公表した。8月66件、9月93件の相談。8月にフォーラム(東京)を開催し、新聞等で取り上げられた所から、9月倍増になったようだ。4月からの累計では401件。なお、RSNの存在(連絡先)を知った相談経路では、[ホール内ポスター]31%、[新聞]19%、[インターネット]18%と、着実にホール店舗でのポスター&チラシの掲示の効果 が発揮されてきている。

リカバリーサポート・ネットワーク(RSN)

 

2007/11/03

大遊協 「遊パチキャンペーン」スタート

 大阪府遊技業協同組合(段為梁理事長)は11月03日、長居公園・自由広場において「大遊協・遊パチフェア」を開催した。これは、MBSラジオ秋祭り会場に特別 協賛したもの。遊パチブースを構え、遊パチ10台を設置。「手軽に安く、楽しく遊べるパチンコ・パチスロ(遊パチ)」をPRした。引き続いて「全国ファン感謝デー」(11月16〜18日開催)に入り、全加盟店で遊パチ「のぼり」を掲示。「遊パチ」専用テッシュは街頭で配布し、府民に「遊パチ」普及を訴求していく。すでに、MBSラジオCM等で「遊パチキャンペーン」を集中的にPR、普及への相乗効果 を目指している。

大阪府遊技業協同組合

 

2007/11/02

PB 10月から有限責任中間法人としてスタート

 有限責任中間法人PB流通協議会は、2日、PB機合同発表記念勉強会を開催。同協議会は、ホール、ベンダー、メーカーの垣根を越えた業界横断的な団体で、それぞれのノウハウを融合し、新たなビジネスモデルの勉強をしている。3つの研究課題を掲げている。(1)PIS(パチンコ・インダストリ・スタンダード)構築事業(2)PBS(プライベート・ブランド・ソフト)開発事業(3)PBM(パチンコ・ビジネス・モデル)創出事業。今後も、積極的な活動を目指しており、参加を呼びかけている。賛助会員は、パチンコ業界に建設的な関心があれば業界内外、立場、所属の区別 なく参加可能。(現在、自動車産業、商店街組合等も参加)正会員はPB機開発・流通 に携わっている企業、個人。

有限責任中間法人PB流通 協議会

 

2007/11/01

機構 10月立入・104店舗

 有限責任中間法人遊技産業健全化推進機構(河上和雄代表理事)の機構検査部は、10月中の実施状況として、全国11都道府県で、104店舗の立入調査実績と発表。4〜9月の半年間平均で53.3店舗ペースが、今回倍増した。

遊技産業健全化推進機構(機構)